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お客様の声

お客様の声

小林浩様 お客様の声写真

小林 浩 さま(仮名)50歳

職業:会社員(製薬業)
家族構成:妻、子供1人
マンション投資歴:15年目
投資マンション所有戸数:3戸(東京23区内2戸、東京都多摩地域1戸)

【インタビュー】
Q:なぜマンション投資をはじめたのでしょうか?
小林さま:まず独身の時に1戸、結婚してから2戸を買ったわけですが、資産運用をしたいと思ったのが一番のきっかけです。この低金利で利息を得るのも厳しい時期にあって、運用にも保険や株式など色々とある訳ですが、リスクとリターンのバランスの良さと、株への投資のように時間と注意力を取られないお手軽な所が不動産投資で資産運用を始めた理由です。

Q:実際に投資マンションオーナーになって感じたことはありますでしょうか?
小林さま:
オーナーになるまでは不動産自体もったことがなかったので、物件のことは勿論、税金のことなど色々と知識がついたと思います。

Q:資産運用も含め今後のご計画はありますでしょうか?
小林さま:私はサラリーマンですので定年退職をするわけですが不安定な老後では困りますので、老後の収入のことも考えなくてはいけないと思った時に、このような資産運用で安定収入が確保できているということは気持ちの面ですごく大きいです。あとは老後にこの家賃収入で何をしようか?というのをこれから楽しみに考えたいと思います(笑)

山岡早百合様 お客様の声写真

山岡 早百合 さま(仮名)44歳

職業:会社員(建設業)
家族構成:夫、子供3人
マンション投資歴:3年目
投資マンション所有戸数:2戸(東京23区内2戸)

【インタビュー】
Q:なぜマンション投資をはじめたのでしょうか?
山岡さま元々、自分も夫も投資とか運用とかいったことは全く考えたことがなくて、お金はただ銀行に預けているだけだったんですけど、職場の人間に実はやっている人がいて「ああ、こういう方法での資産運用もあるんだな」と思ったのがきっかけでした。その人は信頼できる人だったので業者(バリュアクティ)を紹介してもらい、色々と話を聞いてみてメリットとデメリットのバランスを考えたうえで今から他の投資を自分で探すのはないなと思い、始めてみることにしました。

Q:実際にはじめてみて何か感じたことはありますでしょうか?
山岡さま:最初から2つ、マンションの運用を始めたわけですけど、それ以前にお家も買っていて、そっちは確実に自分たちのお金から全部ローンを返していかなければいけないんですけど、投資マンションの方は家賃収入があったうえでのローンの返済になるので、今のところは意外とそこまで負担にはならないと感じています。もっとも、まだメンテナンスの費用とかが、かかってないからかも知れないですけど。

Q:今後の人生設計など、何か計画はありますでしょうか?
山岡さま:
投資マンションについて言うと、まだ始めて間もないので何とも言えないですけど、何しろ年金とかは多分あてにならないだろうなっていうのはありますので、しばらくは持ってみて売却したらお得になったりですとか、ずっと老後も家賃をもらい続けた方がお得だったりですとか、ちゃんと見極めないといけないなって思います。

Q:現在検討中の人にアドバイスを頂けますでしょうか?
山岡さま:不動産とかの投資と聞くと正直高い買い物というイメージがあると思いますので、最初も、買った後もすごくお金がかかるんじゃないかと思う人って結構多いと思うんですけど、実際に始めた者として言わせて頂くならば、思っていたよりも今のところ全然負担には感じていないので、あとはこういった投資に踏み切るというか行動を起こした結果に対する不安と、自分の将来に感じる漠然とした不安とでは、どちらが自分にとって本当に問題になるのかといったことをよく考えたうえで判断すればいいと思います。

佐々木 大輝さま(仮名)25歳

職業:会社員(製薬業)
家族構成:独身
マンション投資歴:1年目
投資マンション所有戸数:1戸(東京23区内1戸)

【インタビュー】
Q:なぜマンション投資をはじめたのでしょうか?
佐々木さま:一番は退職後の収入をどうするかを考えたことがきっかけで始めてみようと思いました。資産運用も保険や預金など多種多様ですが、マンションは不労所得を得られるところにメリットを感じました。

Q:実際にはじめてみて何か感じたことはありますでしょうか?
佐々木さま:株は上がり下がりを判断し、常に動向を観察して購入と売却を検討しないといけませんが、マンション投資は長期的にみるため「こんなに手軽にできるんだ」という印象です。私ははじめてまだ1年も経っていないですが契約後は放置して、いい意味で経過を見ている形です。毎月の差額負担については資産形成用の口座を作り、給与を自動的に振り込む形で対応しているので今は何も手を付けずに見守っているところです。

Q:資産運用も含め今後のライフプランをどうしていきたいでしょうか?
佐々木さま:私はまだ20代中盤になったばかりの働き盛りですが、人生は「まさか」が不連続にやってくると感じています。事故によって障害を負ってしまう、がんになって手術を受けることになってしまう等、そこで資産運用のひとつとしてマンション投資をセレクトしました。契約後の団信保険のオプション等も充実しており、今後を見据えると早く始めることに損はないのかなと感じています。またいい案件のご紹介がある際にはお話し頂ければ幸いです。

Q:現在検討中の人にアドバイスを頂けますでしょうか?
佐々木さま:正直、最初はマンション投資の印象は、敷居が高い、お金持ちがすること、リスクが高い、質のいい情報がない、といったものでした。最初は当然やる気満々というわけでもなく、話だけでも聞いてみようというスタンスでした。初めての商談の時は、案外思っていたより敷居は高くないと感じ、リスクはあるかも知れないけどその辺りのことを担当者が全ての質問に懇切丁寧に答えてくれたので不安は払拭されました。購入前に物件の視察ができたのも良かったです。ネットなどでありふれている情報を鵜呑みにするよりも、会って色々と聞いてみることの大切さを痛感しました。マンション投資をするしないは後の話として、興味や関心があるならば不安や心配に思っていることを先ずは聞いてみた方がいいと思います。実際に聞いてみて合わないと思えばやめておけばいいと思います。逆に、やらない理由がすべて解消された後で踏み出した一歩ならば後悔は生まれないと思います。